ホーム > コラム > コロイドヨード(Dr. Andy`s Iodine LF ヨウ素):コロイドヨード(Dr. Andy`s Iodine LF ヨウ素)は患者の優しいがん治療

令和元年5月1日から、、コロイドヨード(Dr. Andy`s Iodine LF ヨウ素)は、新たにDr. Andyが院内で製造する「Dr. Andy`s Iodine LF ヨウ素」に代わりました。当院のコロイドヨード(Dr. Andy`s Iodine LF ヨウ素)療法については、さらなる治療効率を独自に追求するため、当院オリジナルの処方により「Dr. Andy`s Iodine LF ヨウ素」を院内で製造して患者様の治療に供することとしました。また、点滴に用いる製剤に関しては、必ず事前にエンドトキシンの検査を実施しております。

コロイドヨード(Dr. Andy`s Iodine LF ヨウ素)は患者の優しいがん治療

医療法人社団悠健ドクターアンディーズクリニックは、手の甲の浮き出た血管(ハンドベイン)硬化療法、メソセラピー脂肪溶解注射専門クリニックです。ドクターアンディーは脂肪溶解専門メソセラピストでもあります。ドクターアンディーのもう一つの専門はがんへの集学的療法です。医療法人社団悠健ドクターアンディーズクリニックは、厚生労働省が認定した認定再生医療等委員会によって、安全性、有効性等について審査を受け、第三種再生医療等提供計画番号を取得した医療機関です。ドクターアンディーズクリニックは、がんへの集学的のアプローチは、免疫細胞療法、遺伝子療法、コロイドヨード(Dr. Andy`s Iodine LF ヨウ素)療法、大量自家血オゾン療法、高濃度ビタミンCなどの補助療法のほかに、エクソソーム・核酸療法の勉強を行っているクリニックです。

コロイドヨード(Dr. Andy`s Iodine LF ヨウ素)治療の症例

この頃では、コロイドヨード(Dr. Andy`s Iodine LF ヨウ素)療法を実施し、効果を得た患者さんの症例を紹介します。 末期がんの患者さんです。私自身は、「自分の専門は末期がんです」と言ったことはないのですが、結果として末期がんの患者さんばかりになってしまいました。早期の患者さんを診たことはとても少ないのです。早期ならば、病院の通常療法で対処可能だからでしょう。代替医療のクリニックでは、どこも患者さんの傾向は同じようなもののようです。私は、臨床結果から、コロイドヨード(Dr. Andy`s Iodine LF ヨウ素)は末期がん患者さんに効果があると実感しました。また、効果発現のスピードが速く、持続力が長いことも特徴のひとつです。

症例:60歳男性 膵臓がん

膵臓がんは手術できないことが多く、また手術できたとしても、完治は望めない治療困難ながんです。この患者さんは、がんが9cmありました。主治医からは、「手術はできません。抗がん剤治療も効果は期待できないと思います。何をやってもダメですね」とはっきりと言われたと憤っていました。 治療としては、コロイドヨード(Dr. Andy`s Iodine LF ヨウ素)内服30mlを2時間ごと1日8回と週5回の点滴を組み合わせました。1カ月後のCT検査では、がんは2cmに縮小していました。すると主治医は「今なら切れます」と言ったそうです。意味不明です。「手術できないはずだったのでは?」 この患者さんは、手術を選択しました。ヨードにより、手術不能の膵臓がんが手術可能になって例です。


ご予約・ご質問・お問い合わせ

TEL:03-3401-0720 【月〜土】10:00〜19:00  ※日曜日は電話相談・予約のみ メール予約・お問い合わせはこちら

メール予約・お問い合わせはこちら


PAGE TOP