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紫外線に負けないお肌づくり!!高濃度ビタミンⅭ点滴療法!!


医療法人社団悠健ドクターアンディーズクリニックは、手の甲の浮き出た血管(ハンドベイン)硬化療法、メソセラピー脂肪溶解注射専門クリニックです。ドクターアンディーは脂肪溶解専門メソセラピストでもあります。ドクターアンディーのもう一つの専門はがんへの集学的療法です。医療法人社団悠健ドクターアンディーズクリニックは、厚生労働省が認可した認定再生医療等委員会によって、安全性、有効性等について審査を受け、第三種再生医療等提供計画番号を取得した医療機関です。ドクターアンディーズクリニックは、がんへの集学的のアプローチは、免疫細胞療法、遺伝子療法、コロイドヨード療法、大量自家血オゾン療法、高濃度ビタミンCなどの補助療法のほかに、盛んにエクソソーム・核酸療法の勉強を行っているクリニックです。

皆様、こんにちは。 アンディーズクリニックのカウンセラー西田です。 6月に入り、毎日暑い日々が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。 夏のような暑い日差しが続くと、やはり気になるのが紫外線ですよね。 シミ、しわ、たるみなどの原因になり、強い日差しにより、お肌の老化が一気に促進されます。 エイジレスなお肌を目指す為には、、お肌のターンオーバー(新陳代謝)を正常に働かせることが大事です。

そこでおすすめなのが当院の高濃度ビタミンⅭ点滴療法!!

ビタミンⅭは抗酸化作用が強く、美肌や美白作用、抗ニキビ作用など、女性のアンチエイジングに大変有効な成分です。 体自体の免疫力が上がるので、お肌のターンオーバーも崩れにくく、現代のストレス社会で抱えがちなお体のお悩みにも効果的です。 ご旅行やスポーツ、長時間紫外線に当たってしまった日やお肌のダメージが気になる場合は、当院のアンディー院長が開発したバイオセルロースマスクをスペシャルケアとしてお使いくださいね。 90%以上の水分で構成され、高密着型シートマスクがお肌にたっぷり潤いを与えて美容液を浸透させます。 ぜひ1度ご体感されると、プルプルマスクの虜になりますよ♪ オリジナルのプロダクツが紫外線対策としてお使い頂けますので気になるものがあればお気軽にお問い合わせくださいね。

医療法人社団悠健ドクターアンディーズクリニックの、この夏を迎えるための特別メソセラピー脂肪溶解注射身と合わせて、痩身・部分痩身、下半身痩身、太もも痩せ、二の腕痩せ,脚痩せの希望の貴女は、ぜひ、高濃度ビタミンCを受けてみてください。

■高濃度ビタミンC点滴療法に関する2018年の症例文献をご参考ください。

1.論文名:「High-Dose Vitamin C Helps Prevent Recurrence of Stage IV Ovarian Cancer: A Case Report」JOURNAL OF ORTHOMOLECULAR MEDICINE VOLUME 33, NUMBER 4, AUGUST 2018

【論文概要】 ステージIVの卵巣癌は90%-95%の高い再発率があります。栄養補助食品と高濃度のビタミンC点滴(IVC)療法の併用は、癌の再発防止に役立ちます。 IV期の卵巣癌患者は、従来の治療が完了した直後にIVC療法を開始しました。この患者は、25g/日の投与量でIVCを28日間連続して行うプログラムを開始し、75g/日まで徐々に増加しました。これに続き、頻度は12ヶ月に渡る週に2回から徐々に減らし、75g/日を3?4週間に1回へとゆっくりと減少しました。患者はまた、サプリメント、運動およびデトックスとケトン食療法を採用しました。経過は血液検査によってモニターされ、3〜6ヶ月ごとにスキャンされました。 初期の予後不良と後期卵巣癌の高い再発率にもかかわらず、この患者は診断から5年間癌がなく、質の高い生活を楽しんでいます。高濃度のIVCはがん患者の回復を高め、生存期間の延長を増すと論文で発表されています。最近の研究では、IVC療法が放射線と化学療法の癌細胞への殺傷効果を高め、そして血液癌細胞のエピジェネティックな調整を誘導するのを助けることを示されています。それは化学療法抵抗性の癌幹細胞を殺すのに効果的です。 高濃度のIVCは安全で費用対効果が高く、優れた抗炎症作用と潜在的な抗癌作用があります。がん患者は良好な生活の質を維持し潜在的に生存期間を延ばすために従来の腫瘍治療の完了時に高濃度のIVC療法を検討することが推奨される。

論文(英語)はこちらから

2.論文名:「Metabolic Correction Therapy as Adjuvant Treatment for Breast Cancer Patients: A Case Report」JOURNAL OF BREAST CANCER SURVIVAL Vol-1 Issue 1, January 2018

【論文概要】 乳がんは世界中の女性で最も一般的ながんです。米国では、女性の癌による死亡の2番目に多い原因です。 2008年から2012年の間、プエルトリコでは乳がんが最も診断された癌であり、女性の癌による死亡の主な原因でした。これは、IV期の右乳癌と診断された54歳の女性の症例です。患者の不満は衰弱と右胸部潰瘍でした。彼女は代謝補正療法を始めました。それは、高濃度のビタミンC注入、栄養補給計画、パレオダイエットから成っていました。治療中、グリコヘモグロビンと癌胎児性抗原の両方のレベルが著しく減少し、右胸部潰瘍の大きさも減少して、患者の生活の質が向上しました。長年にわたり、ビタミンC研究は悪性細胞に対する細胞傷害作用を論証しています。我々はこの症例の結果に基づき、ビタミンC点滴注入と代謝補正計画を含む、癌患者のための出来る限りの補助療法を研究し続けることを提唱します。

論文(英語)はこちらから


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